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小林英三のTOC-JAPAN

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What's New バックナンバー

2007年3月17日
東京目黒の雅叙園で開催された「Microsoft Office Project Conference 2007」についてのご報告、および、感じたこと(小林英三)

昨日(2007年2月27日)、マイクロソフト主催、PMI東京支部、MPUF共催の、日本で初めという東京目黒の雅叙園で開催された「Microsoft Office Project Conference 2007」に参加しました。主催者側のお話では、当初の目標よりも大きい、900名に及ぶ「プロジェクト管理」のお仕事に携わる専門家、実務者の方々の参加があったとのことで、大変、盛会でした。

全文ご参照»
2006年11月7日
「『CCPM+の新バージョン2.』のリリースのお知らせ」を掲載しました。

詳しくは、こちらから»
2006年11月7日
「『五省』-語部」についての文章を掲載しました。

詳しくは、こちらから»
2006年11月1日
大変お待たせしましたが、CCPM+新バージョン2.を本日、リリースいたしました。

今回のVer.2.の特徴は、大規模プロジェクトに対応等、「本格的バージョン」です。
  • 処理できるタスク数の増大
  • 処理パフォーマンスの大幅アップ
  • 使い勝手の向上
  • 完全日本語化推進、日本語操作説明書の充実

既存のお客様は、今回に限り、無料で、この新バージョンをご提供します。
(但し、新バージョンについて、、簡単な、評価レポートをいただきたく、よろしくお願い致します)

又、過去のバージョンを評価ダウンロードされたお客様は、今回、再度10日間の無料使用ができます!
2006年9月22日
CCPMについて、皆様も、直接、第一人者ラリーから学ばれませんか。(リマインダー)

名著「Critical Chain Project Management」の著者であり、また、この度、新たにマイクロソフト様の全面的なご支援を得て、日本語版が大々的に発売されることになったクリティカルチェーン対応のソフトウエア製品であるCCPM+の開発者でもある「ラリー・リーチ(Larry Leach)氏」が講師を務める「CCPMの研修」が、11月13日〜11月15日、および、2007年1月17日〜1月19日に予定されています。

詳しくは、こちらから(www.msi-jp.com内)»
2006年9月22日
マーク・ウオッペル著、『ウソっ! プロジェクト納期を半減?』−『クリティカルチェーン』のアンチョコ −  に記されている「17のCCPMの成功事例

詳しくは、こちらから(www.msi-jp.com内)»
2006年8月21日
好評発売中
マーク・ウオッペル著

『ウソっ! プロジェクト納期を半減?』
-『クリティカルチェーン』のアンチョコ -


【著者】マーク.J.ウオッペル
【監訳者】小林英三監訳
【訳者(あいうえお順)】伊藤寿夫、北村英男、黒野宏、谷澤俊彦、平鍋伸忠
【出版社】ラッセル社

著者のマーク・ウオッペル氏より、日本の読者の皆様へご挨拶があります。
2006年5月9日
第2回「進化し続けるTOCシンポジウム」に
関するお知らせ


2006年6月13日(火)10:30〜17:00に、KDDIホール(KDDI大手町ビル2F 地下鉄 大手町駅直結)にて、第2回「進化し続けるTOCシンポジウム」が開催されます。奮ってご参加下さい。

なお、詳細は、下記をご覧下さい。
http://j-toc.jp/news_event/news/
symposium2_index.html
2006年3月31日
ケルビン・ヤングマン博士のホームページ

ケルビン・ヤングマン博士のホームページの一部が日本語になりました。

http://www.dbrmfg.co.nz/Japanese%20Index.htm

一度、ご覧になって下さい。

これ以外は、すべて英語ですが(http://www.dbrmfg.co.nz/)、ビル・デットマーは、このホームページを This is the first comprehensive, truly system-level look at the Theory of Constraints and possibly the only one anywhere. と言って激賞しています。(2006年3月25日 小林 英三記)
2006年3月31日
toctalk.netというTOCについての新しい情報収集、情報交換、議論の場

2006年3月20日に、TOCについての新しい情報収集、情報交換、議論の場がスタートしました。

http://www.toctalk.net/

CMSIGとは異なり、テーマ別に分かれているので、興味のある分野だけに焦点を合わせて、情報収集、情報交換、議論ができます。そのほか、今様のITを使っているので使い勝手もよいと思います。皆さんもご参加されては如何ですか。(小林 英三)
2006年2月15日
「TOCコミュニケーション広場」カテゴリ内に、当サイト運営者の小林英三より、ご挨拶のメールを掲載させていただきました。どうぞお読みください。
2006年2月8日
マーク・ウオッペルの"実践TOCスクール"第2期 2006年の開催が決定しました!

TOC(制約理論)は、イスラエル人の物理学者ゴールドラット博士が開発した経営哲学です。

今、世界の潮流として、TOCは既に多くの国々の企業に支持されてきており、実践した企業は、革新的なこの理論で多くのメリットを創出してきております。

日本でも多くの企業で、本格的にTOCの導入を検討していただくために、2005年実施の第一期に引き続き、米国NO.1TOC実践コンサルタントマーク・ウオッペル氏によるTOCの知識習得と、実践への橋渡となる、プロフェッショナル用実践研修講座を開講いたします。

コースの内容は、http://www.msi-jp.com/toc_t_s/doc/intimate.doc(.docファイル)でご覧いただけます。

また、日程、参加費用などの詳細は、http://www.msi-jp.com/toc_t_s/t_s_practice.htmlでご覧になれます。

マークの"実践TOCスクール"の「特徴」、および、「2005年度・参加者の生の声」、「アンケート結果」などは、http://www.msi-jp.com/whats_new/20051103.htmlでご覧になれます。
2005年11月11日
マーク・ウオッペルの"TOC実践スクール"第2期 2006年の開催が決定しました!

TOC(制約理論)は、イスラエル人の物理学者ゴールドラット博士が開発した経営哲学です。

今、世界の潮流として、TOCは既に多くの国々の企業に支持されてきており、実践した企業は、革新的なこの理論で多くのメリットを創出してきております。

日本でも多くの企業で、本格的にTOCの導入を検討していただくために、2005年実施の第一期に引き続き、米国NO.1TOC実践コンサルタントマーク・ウオッペル氏によるTOCの知識習得と、実践への橋渡しととなる、プロフェッショナル用実践研修講座を開講いたします。
2005年3月30日
「進化し続けるTOC最新情報国際シンポジュウム」開催のお知らせ

開催前日の4月7日まで、"聴講"の申し込みを受け付けております。
2005年3月13日
日工フォーラム誌 3月号 TOC特集記事
2005年3月8日
「バイアブルビジョン」の日本の読者の皆様へご挨拶[ジェリー・ケンドール]
2005年2月24日
「TOC実践研修シリーズ」の「C5 TOC思考プロセス/マネジメントスキル」について
2005年2月22日
クリティカル・チェーン手法によるプロジェクト管理「MSプロジェクト」アドオンソフト「CCPM+」発売



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